JBの猫会


検疫制度でここを訪れてくれたHさんが偶然にも知人の知人でした。

そんな偶然がありがちなここJB。
ここの日本人は、大人子供合わせて1000人強?
これって日本の1小学校の児童数くらい..かな?
ここの日本人学校(今流行の?小中一貫校)の児童生徒は130人ほど。
小中あわせて。
単身赴任者や日本人会に登録をしていない人もいるだろうから正確な数字は知る術がないんだけれど。

そんな所です。(←どんな所?)
そんな所なので、直接は知らなくても何となく知っていたり、
今回のように知人の知人だったりすることもありがちで。


   
       Hさんちのニーナちゃん
       マレーシア生まれのマレーシア育ち

Hさんの知人のMさん、Hちゃんも猫を飼っています。
そのMさん、Hちゃんは娘の同級生のお母さんでした。
Hちゃんちの猫が、前出のちびちゃんです。

   
       Mさんちのゴロちゃんです
       目が光っちゃってごめんね

猫親(バカ)集会、楽しかったですよ〜
猫のいないKさんから見たあたしたちは、まるで幼稚園ママの集会のようだったと

いずれ日本に帰国する身。
検疫制度の情報交換も出来るだろうし、
とても心強いです。
その中でも我が家が最初の帰国になる予定。
無事やり遂げて、良い前例を作らなきゃ

 
早いもので今日から12月です。
今年もインフルエンザが猛威を振るう季節到来?
インフルエンザの予防接種をしておこうと思い、
昨日予約を入れました。
予防接種のためにシンガポールの病院へ
すごく面倒くさいけれど、そんなこと言ってられないよね。
予防に勝るものは無しですからぁ
ウイルスを甘く見てはなりませぬ!!!

ぼくどんちゃ〜ん♪


前記事に出演していただいた(笑)「大きくなってもちび」ちゃんのお家にはどんちゃんがいます。

最初にどんちゃんに会ったときってどのくらい前だったんだろう
でもマレーシアに来てからだからそんな大昔じゃないよね。

「こんな大きな初めて見たじょー」 

って、あまりの大きさにビックリしたっけ。
でも、久しぶりに会ったどんちゃんはちっちゃくなっていたなぁ...
だいぶ年をとってきたんだね。
どんちゃ〜ん!!
1日でも長く生きていてね。

新参者のちびにゃんのことは気にせず、
ゆったりした老後を送ってください。

こんな夜はぁ〜


こんな夜はやっぱり寝顔

寝顔好きのあたし。
撮影は娘1。
かわいく撮れているでしょ?

友人宅に拾われた仔にゃんです。
名前は『ちび』
大きくなってもちび〜(笑)

正真正銘のマレーシア生まれの仔にゃんだよ〜
祖先はシンガプーラかなぁ??

向き合う

久々の更新になってしまったぁ

あはっ

PCには向かってはいたものの、更新が出来ずにいました。

今の自分と真剣に向き合わなきゃならない..
うまく言えないけれど、今がそんな時。
そんな気がしていまして。

でも、正解はないと思っています。
ただ、ただ、自分で決めないと頑張れないあたしがいます。
何とか答え(自分で出したものが、あたしの答え)を出そうともがいている最中です。

あることがきっかけで、そのこと以外のことも考える節目に来ていることに気がつきました。
いっぺんにいくつもの壁がぁ..

後になってしまえば、何とかなってしまうようなことなんですが、
今が考え時だと思うので、考えることにしました。

ここしばらく考えてはいつつも、現実逃避していました。

あっ、ジジたちは元気です。
ジジはこんなあたしにも容赦なく、毎晩夜中の3時に起こしてくれています。
リリも相変わらず。
ビビはパン好きで、誰かがパンを食べる気配で「みやぁ〜〜ん」って
甘ったるい声を出しては、「だめ、あっちいって!」と言われています(笑)
この甘えっぷり、一体誰に似たんでしょ?
あたしには無いものをビビは持っています


いっそのこと誰かに決めてもらいたいくらいです。
でも、それって、責任逃れしたいだけなんですよね、きっと。
自分の責任にしなきゃ、それくらいでなきゃがんばれません。

タイトルのカテゴリーはジリビ。
なのに私事になってしまっていますが、
そもそも書きたかったことは、
ジジたちのこれからを考えてしまって。
短い寿命のジジたちです。
介護だってあるかもです。

ジジリリビビのことを思ったら、
そのためにも、あたしが元気でいなきゃだし、
人間の家族がみんな元気であればこそ、ジジたちも元気〜
ん??意味不明??

それぞれの家庭によって事情は様々だと思いますが、
我が家は、
みんな元気でにゃんズも元気〜
にゃんズが元気でみんな幸せ〜

そんなことをふと思ってしまった夜でした



日本からオーストラリアへの犬の輸入

今までは可能だったはずのオーストラリアへの犬の輸入が出来なくなったそうです。
愛犬と一緒にオーストラリアへの渡航を考えていた人は大きなショックを受けられていることでしょう
マレーシアに来てすぐに日本の検疫制度が改正され、
「日本に帰れないかもしれない」という新聞記事を見たときの自分が蘇ってきました。
ちなみに、もかな? あたりまえだよね?
未確認なので後日。

あたしが目にしたサイトからの情報によれば、
日本からの持込が全面中止になったというわけではないようなんだけれど、
日本側とオーストラリア側での話がついていないというか??
そんなところなのかなぁ?
現在日本政府がオーストラリア政府に交渉中のようです。

日本へのの持ち込みが全面禁止... 
輸出国政府機関が指定した保管施設において、出生以来保管されていたことが証明内容という不可能に近い条件を証明しなければならないよりはまだ可能性はあるよね?

狂犬病抗体価検査と同じように考えられないのかなぁ??
日本からでも、オーストラリア政府が認証する機関で検査ができて、それを日本側とオーストラリア側が認証するようになればいいのではないかと...

そもそも、どうしてオーストラリアに行けなくなったかというと、
新しい検査が追加され、その検査が日本では出来ない... というか、日本の検査施設での検査の結果は認められていない、ということのようです。
オーストラリア指定の検査施設で検査をし、その結果がオッケーなら入国可能ってことにならないのかなぁ..
狂犬病抗体価検査みたいに。

日本の検疫サイトでは確認できないので、オーストラリアのHPになるのかな?
確認しておきますね。

追加された検査というのはリーシュマニア症に罹っていないかどうかの検査。
そのリーシュマニアの抗体価検査の結果も求められるようになったそうです。
が、初めて目にした名前で、これまた未確認でありますが、
検疫制度に追加されたとなると怖い感染症なのでしょうね、おそらく。
聞いたことありますか??

まだまだ知らないことがいっぱいです。
が、検疫制度に関係するとなると、無視はできにゃいなぁ

調べてみます。

猫人雑記

里々☆猫人雑記

Author:里々☆猫人雑記
「あたしのにゃにゃにゃにゃんな毎日」
gooブログから引っ越してきました(^^♪

☆猫との生活☆
リンク
最新記事
最新コメント
カテゴリ
☆にほんブログ村☆
月別アーカイブ
検索フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示