ストーカーがんばります


やっぱり、、

間違えじゃなかったみたい


ミミごん、洗面台でうんぴです(泣

(-"-)何かの間違いだと思いたかった(泣



4匹目の正直で、ミミごんのトイレには慎重だったんだけれど、


リリのおもらしの現場には立ち会わせないように、

目撃させないように、

それはそれは気を付けていたんだけどなぁ....


それもうんぴっぴ(ーー;)


明日から朝ごはんの後はストーカーがんばります(T_T)



それに、今日はもうひとつ残念なことが

携帯が壊れました

うんぴと携帯、、、

もう笑うしかにゃいね



うんぴ娘は、今日も兄ちゃんがだ〜いすき^^


こんな姿を見られるなんてね〜

冬にはぜひぜひ猫団子を

にいちゃんのお株は上昇中ヽ(^o^)丿@パブリックコメント


前の記事の犬猫の繁殖制限措置の意見について、

こちらも知ってもらいたいと思ったのでここに↓ <以下コピーです>




(6)犬猫の繁殖制限措置(P.4)

(意見)

年に1度、1胎のお産まで、5歳以上の犬猫を交配してはならないと、法で繁殖制限すべきである。

(理由)

・一番問題になっているのはパピーミルと言われている犬猫の生産工場である。

・数値の曖昧さが、現行法で規制できなかった反省点も含め、明確も含め明確な数字が必要である。

・遺伝病を作り出す繁殖を禁止すべきである。

近年猫の人気ランキングはスコティッシュフォールドが1位だが、乱繁殖や無知な繁殖による骨形成不全症に苦しむスコティッシュフォールドが増えている。

イギリスではスコティッシュフォールドの繁殖を禁止しており、アメリカではアメリカンショートヘアー、ブリティッシュショートヘアーの交配のみ許可されている。

日本ではブリーダーのモラル・自主規制・自己申告などの曖昧な言葉で血統書が作り出され、またスコティッシュフォールド同士でも繁殖を許可している。

立ち耳と折れ耳という条件だが、血統書を見る限り非常に疑わしい。

消費者の立場から見ても、生涯に渡り苦しむ猫を介護せねばならず、遺伝病が出る確率の高いものは法で規制すべきである。

よって、スコティッシュフォールド同士の繁殖は禁止し、アメリカに習いアメリカンショートヘアー、ブリティッシュショートヘアーのみと、細目を設けるべきである。

人気が出れば出るほど、その品種の乱繁殖が行われ苦しむ犬猫が増えてしまう負の連鎖は、ガイドライン・自主規制・モラルなどでは期待できず、厳しい法規制を望む。




2007年のパブリックコメント時には、手書きで意見書を作成して
FAXで送りました
それはそれは電話回線?の悪さに苦労したことを思い出しました

でも、今回はパソコンで作成をしてFAX送信

スムーズなFAX送信で滞りなく送信することができました(^^*


パブリックコメントの書き方&送り方は、

  こちらにリンク先があります

  ☆ 〆切は、8/27(土)です


今回の意見募集がはじめの一歩になると言っても大げさではないように思っています
どうかどうかどうかよろしくおねがいします


法律が独り歩きしませんように、

他の法律との連携をも心から願っています   人気ブログランキングへ



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


おてんば怪獣ミミごん、

体重こそはジジリリビビがわが家に来た時よりほぼ倍の720gと大きかったけれど、

お目目は目やにでふさがっていたし、赤ちゃんのぽんぽこりんお腹とはとうてい思えぬほどの
やせっぷりで、いちばん手がかかっています




ひいていた猫風邪が原因で、声も出ているんだか出ていないんだかの状態



2週間風邪薬を投与、点滴もして、

今でこそおてんば怪獣に大変身をしましたが、



時折喘息のような息遣いをしては周囲を心配させています



推定生後16週、まだまだ目が離せません( ̄ー ̄;






わが家に来て11日目のこと、


さーて、お出かけ前にもうひと放牧させてあげようかとケージから出したところ、

いつもならあちこち探検をし回るのに

ソファーに直行


そのまま

ぼ‐‐‐‐‐




えっ??
なぜに???

と思って顔を見てもたら瞬膜が出ているし、涙目だし、
鼻水ぶちゅだし.... 猫の鼻水をはじめて見ましたヾ( ̄o ̄;)


いつもお邪魔しているブログで仔猫の体調は急変することは学んでいたから、


病院へ



あの時は本当にドキドキしました



いっぱいドキドキさせてくれたミミごんですが、



今では、



笑顔でにいちゃんを誘います(o^−^o)









こんなことされても、




こんなことされても、




こ〜〜んなことされても、





ぺろぺろ攻撃だなんて ・+゜・。(*´∀`*)・゜+。+・


なんてやさしいにいちゃんなんでしょう

ミミごんがきて、にいちゃんのお株は上昇中ヾ(*´∀`*)ノ゛

あたしが知ったこと@パブリックコメント


リリちゃまはいつもかわいいよ♪



ネット環境になったのは、突然の駐在辞令からなので、、、

あれから7年です



おじゃまするようになったブログで知り合えた犬や猫たち、


毛深いわが仔を綴った記録(ブログ)から、多少なりとも様々なことを知り学びました




向こうに居る時だったと思いますが、Mダックスの「ダップル」のことを知りました

当時プリントアウトしたものから抜粋してみますね
駐在中はネットが繋がらなくなること日常茶飯事で、何でもかんでもプリントアウトしていたあたし(苦笑


     ↓


ダックスの各種カラーに関わる遺伝的因子以外に、模様に関わる遺伝的因子があります。
それはマール遺伝子Mによる「ダップル」と、縞模様の「ブリンドル」、白斑をまとう「パイボールド」などです。
これらは基本的にソリッドカラーの上に発想する「模様」で、なかでも「ダップル」は兄弟であっても「模様」が様々で、柄の入り方によっては綺麗で魅力的なカラーです。


中略

ダップル×ダップル(ダブルダップルメイティング)の交配が、犬の健康に悪影響があることをまずご理解ください。
単体では単色因子である「ダップル」が、重複すれば「パイボールド」のような白斑をもつことがあります。
「ダブルダップル」によって強まった遺伝的影響は、聴覚・視覚の問題や、感覚神経の失調により、性格も過敏にさせてしまう危険を秘めています
ですから、遺伝的な問題を予測できる「ダップル」の因子を重ねていく繁殖は止めるべきなのです。〈以上、抜粋文〉



当時はMダックスが人気犬種だったのでしょうね

尊敬するドイツのKyokoさんがブリーディング(繁殖)について書かれていたときに知ったことだったと思います


改めて抜粋記事を読んで、

ブリーディングは誰もが簡単にできることではないし、

してはいけないことなんだと強く思いました




ペットショップで犬や猫を求める人はみな健康な仔が欲しいに決まってる

だけど、危険なブリーディングでは健康でない仔が生れる可能性が高くなる


健康でない仔が生まれたら?


商売としか考えてないブリーダーが、お金にならない仔を育てていくわけがない

保健所へ持ち込み殺してもらう

その繰り返し




すごく乱暴な書き方でごめんなさい



でもあたしもそんなこと知らずに何十年生きてきたんです



もしあたしと同じような人が居たとしたら知ってもらいたいんです


知ったからこそ、こんなことがあってはいけないと思ったから





こんな悲しいことが普通に行われているのがわかってもそれを止めることができずにいるのが現状

増え続けれる犠牲となった犬や猫たちに救いの手を差し伸べても到底追いつく数ではなくて、、

蛇口をしめない。。。



それが今回のパブリックコメント

今回改正されなかったら苦しまなきゃならない命が又増え続けてしまいます


どうかどうかみんなの想いが届きますように

みんなの想いが繋がりますように



遺伝性疾患を持って生まれてくる可能性が少しでもあるのなら、

それがわかっているんだもの、

犬や猫の繁殖にはきちんとした法律が必要なんです



以下は、前に転載させてもらった意見書の中のひとつです

参考にしてください (以下コピー)




(6)犬猫の繁殖制限措置(P.4)

(意見)
繁殖回数の数値を1年に1回、5才迄とする。
遺伝病を作り出す繁殖の禁止。

(理由)
・ 数値を法で決めるべきである。一番の問題はパピーミルと言われている犬猫の生産工場である。
・ 今の法律では何回産ませようが何年産ませ続けようがおとがめ無しである。
・ 又、疾患があろうが骨折をしていようが歯も顎も溶け目が見えなくなっていようが産めるまで繁殖させられているのが現実である。このような状況を放っておけば苦しむ犬猫もパピーミルも減らない。
・ 遺伝病の危険性がある(例、スコの折れ耳同士の交配)交配を法で禁止すべきである。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

またまた長くなってしまったので、
最後にちょろっとわが家のひとときを




忘れていた穏やかな時間が突然にやってきました+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+



おだやかだわぁ〜〜
なんて静かで穏やかなリビングなんでしょう♪




それは何故かというと、





おてんば怪獣ミミごんがおやすみちう♪だから
それも、シンクロ寝          人気ブログランキングへ





パブリックコメントとおかまな父ちゃん


こんなのを見つけました

  ↓

 ☆こんなの 


どんなのかというと、


前回の、動物取扱業・特定動物等へのパブリックコメントの実施結果の概要です





前の記事に書いた販売に係る日齢制限に関する意見では、


生後8週(60日)以上であれば離乳したとみなすという意見が200件

生後45日以上であれば...という意見が4,100件


こんなに大差で法改正には至らなかったんです



生後8週目(60日)以上だってあたし的にはギリギリ



あたしたち人間は、母猫母犬には絶対に敵わないんだもの

乳母にはなれても絶対に敵わない


おかあさんがいるのだからそんな小さなうちに無理やり離さなくてもいいのに

まして、小さければ小さいほど売れるとの理由だとしたら

絶対に絶対におかしいよね

犬や猫の販売にかかわっている人からのパブリックコメントが多かったのかなぁ...



あーーーーー、どうかどうか今回こそは動物たちの命を守る法律に近づきますように



他にも意見しなくてはならないことがたくさんあります

そのなかのひとつが、犬猫の繁殖制限措置

これも早急になんとか規制をかけて欲しいと願ってやみません


またまた長くなりそうなので、明日に持ち越します




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ひと月と少し前からおよそ8年ぶりの仔育てをしているあたしです゜+・(о´▽`о)゜+・


といっても、


今となっては、兄ちゃんがその大役をつとめてくれています( ̄∇ ̄)ニヤッ











で、最終的には、

こんな風に、



咬んだら だめだ!!(怒


怒られますヾ(´▽`*;)ゝ"


ジジも逃げればいいものを、よっぽどのことがない限り、
ミミの目が届くところにいるんですから、
立派なお父さん?になりました

おかまちゃんだけどね(^∀^) 人気ブログランキングへ


つながりますように☆ノノ  パブリックコメントの書き方

前の記事の続きです、よろしくおねがいします



いつもおじゃましているブログから転載オッケーのものを

ここに


猫でどうでしょう? さんより

にゃろめっ☆ さんより



みなさんが何度となく考え考えてのもので、
前回あたしが送ったものとは比べものにならないくらいにまとまっていますヾ( ̄▽ ̄;




こちらKAZUさんの純情仔猫物語では、そのまま印刷をして、

署名の上ファックスをすることが可能なように画像でアップされています


個々の意見を加筆修正できるようもなっています




前回のときにあたしが送ったものの中に、今回の募集意見とかぶるものがありました
恥ずかしいけど書き残しておきます、月とすっぽんです(^▽^;)



販売するにあたっての月齢に対しての内容だったかと思います


離乳等を終えての箇所、離乳を終えてという曖昧さ、、

それを生後8週齢以上でに修正意見を出しました


その理由として、


『仔犬、仔猫等の哺乳類が身体上・精神上健康な状態で成長していくための動物の生理学的な根拠に基づく。

生後8週齢までに母犬・母猫から引き離すことは、仔犬・仔猫の健康に危害を与える危険性が高い。

又、「離乳」は人事的にも可能であり、曖昧な表示であるがゆえに、人事的に離乳をしてしまう危険性を含んでいる。

現在、ペットブームのあおりを受け、放棄される犬や猫が増え続けています。
消費者が居るからと殖やし続けるブリーダー等も生後8週齢まで手元に置き飼養しなければならないとなると、非人道的な繁殖行為の防止にも繋がるのではないかと考えます。

各条例が独り歩きせず、全ての条例においての連携を期待します』

あはは、法改正にはつながらなかったけどね( ̄- ̄;)




今読み返すと、物足りないね(苦笑
これじゃあ曖昧さはそのまんまね
今以上に知識無さすぎだったし仕方ないかぁ....
 




今回こそは、、

今回こそはこれからの動物たちのためにつながりますように

お願いします、どうかどうかみんなの思いが届きますように


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