救世主かもしれない(^_^;))


またしてもこーんなにお久しぶりになってしまいました (o´_`o)ハァ・・・





何だかワルそうな顔でしょ v( ̄∇ ̄)ニヤッ



ジジに飛びかかろうとしているところです



末っ子ミミごん、2.5kgになりました これって大きい?小さい??


とにかくよく食べ、誰よりも運動量が多く元気でなにより〜 なミミごんです


 


まっくろくろ介のジジとビビ


ぱっと見区別つきそうもないでしょ?



だけどミミはちゃ〜んとわかっていて、

ジジには飛びかかるし、舐めてもあげるし、トイレの中まで一緒に入るし、
ストーカー化しているんだけれど、

ビビにはしないの


時々間違えて w(°0°)w オォー って飛び上がったりもしてるけど(笑


最近は強気にリリにちょっかいを出してるミミなんだけれど、


意外にも意外にも、リリもまんざらでもないみたいで、


ピンポンダッシュ!! する子どもみたいにわざとリリにちょっかい出して逃げるミミを
しっぽぴーんのまんま追いかけてるしねヾ(≧∇≦*)〃

うれしい限りです



ひとりっこがよかっただろう(推測)リリもやっとトラウマから脱出?





ビビが来るまではジジにべったりだったんだものね

「新入りちゃんには兄ちゃん取られるトラウマ」、

きっと淋しかったんだと思うの、ハハの勝手な思い込みかもだけれど。。。


人気ブログランキングへ
ミミごんは、救世主かもしれな〜いっっ Σ(゚∀゚*)えっっ

つぶやき 2011の秋の日に


前に書いた記事へのひとりごと? ...ひとりごとはブログで書くことじゃないから
つぶやき??


ゆっくり新聞が読めずにいる分、ながらニュースをするようにしているんだけれど
まだまだなあたし


モップをかけながら、雑巾掛けながら、昨日はもやしのひげ?を取りながら






子どもはなかなか新聞を読まなくて


だから、それが正しくても正しくなくても身近な大人たちの会話が情報となってしまうんだろね


何気なく、ただ何気なくの憶測での会話だって子どもが耳にすれば情報となって子どもの脳裏にインプット





原発関連は、子どもたちが大きなショックと不安を抱えることとなりました

その大きさをあたしたち大人は計り知ることが出来ません


それは、大人だから


でも、少しでも取り除いてあげることは出来るはず
大人じゃないと出来ないことなのかもしれない

それを思ったら、

主婦のあたしもしっかり世の中のことを出来る限り正しく知っていなければと思ったわけ



時間があれば観ていたニュースだけれど、時間を作ってでも観ない(聞かないと)といけないんだな〜と

反省(−−〆)


こんなあたしが口にしたことだって、次世代の情報となるかもしれないと思ったら、
もっとちゃんとしないと!!
間違った認識のままではだめだめだぁ〜


子どもだからとあなどってはいけない
だってね〜、今の大変な現状を引き継ぐ相手は今の子供たち 




今の子どたちは、今の原発のあれこれを将来背負っていかなければなんだものね

原発の被害をこれからもずっとずっと
...ずっとじゃないことを願っているけれど


背負わせるものを少しでも減らしていかなければと思うのだけれど
どうしたらいいのかわからない


早急にできるはずなことは、被災地の防寒

仮設住宅の方たちの寒さ対策を早急にしてあげて欲しい


寒いと、せっかく前を向き始めた心だって病んでしまうもの
   人気ブログランキングへ

うまくやってるよー♪

今日も半袖でいられたにゃんズ地方ですが、そろそろ風邪をひかないように気をつけないとですね


風邪といえば、わが家に来た当時しばらく風邪っぴき(猫風邪)だった末っ子ミミ、


今では誰よりもよく食べて、毎日が運動会♪ヾ( ̄ー ̄ヾ))))



さんざんひとり運動会をして淋しくなると、




にいちゃんのそばへ

時々人(猫)間違いをしてビビのところへいっては猫パンチ攻撃に合うんだけれどね(笑





ミミは目が覚めれば充電完了ヽ(´▽`)ノ♪


そして大好きなにいちゃんの元へ行き










調子にのってしまって、




「やめれ〜!!」 とジジにお叱りをうけることになります




これがいつものパターン( ̄∀ ̄)


眠りを邪魔されたビビがミミに猫パ〜ンチ!! 

これもいつものパターンです(´∀`*))



いつの頃からか同じスペースで寝られるようになりました

一昨日親戚の集まりがあり、4軒中3軒に猫の家族が居ます


1匹増えて4匹になったことを伝えると、

「仲良くやれてるの?」 と


あたしにとっても未知数だった新入りちゃんの家族入りでしたが、


「うまくやってるよー♪」 と言えるようになりました



ひとりの時間をも大事にしたいネコ科のにゃんズなのでしょうが、

今更ひとりっこになりたいと願っても叶わぬ夢ですものね



どれもこれも運命だったと、そう信じることにしちゃいましょうか(^.^)

今はただただ、みんなが元気でいてくれますようにと心のずっとずっとず〜っと底から
願っています

よい眠りのすすめ

昨日も書いたけれど、ミミごんは毎日元気いっぱい

仔猫の平均睡眠時間って、確か18時間くらいじゃなかったかしら?

それなのに、とにかく寝ない(//▽//)



ブログにはミミの寝姿ばかりだから、さぞかしよく寝ていると思われがちかもだけれど


ところがどっこい( ̄口 ̄)!!

とにかく寝ない



ジジたちより寝てないのはもちろんだけれど、

あたしよりも寝てないと思うの


かなり良い眠りなのかしら?







良い眠りで睡眠時間が少なくて済むなんて、絶対にうらやましい(´∀`)



激痛だった膝小僧、お陰さまで治りつつあります

中指ももう大丈夫v(^o^)v


まだまだげんきでいないとね、にゃんズのためにも




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







今朝の番組の中で、


「何才まで生きられますか?」って

「死にたくないです」って


「官僚のみなさんへ」、、 と福島の小中学生が官僚へ宛てた手紙



大勢の大人たちの中で自分の言葉で読みあげていた


その問いに答えた大人たちからは全く誠意は感じられず、


それどころか、返答に困ってか、マイクを隣の人へ隣の人へ次々と回していく大の大人の姿があまりにも情けなかった

その姿を、何才まで生きられますか死にたくないと訴えてきた子供たちに見せた大人たちに嫌悪すら覚えた




未来のある子どもたち、これからもずっと生きていく今の子供たちの心の中は、
あたしが想像していた以上に不安と恐怖でいっぱいなんだよね

お父さんお母さんたちの前ではいっぱいいっぱいがまんしているんだよ

お父さんお母さんたちの苦労も苦しみも悲しみもわかっているから


せめてせめて子供たちに届く言葉で答えてあげて欲しかった






願わくば、仔猫の元気をもらいたい

ミミごんは、とにかく元気


うちに来た時は鼻水と目やにでぐちゅぐちゅだったのにね





元気でなによりよ〜


そうなんだけど、

その元気で母負傷しました


その元気で、、というか、

母が鈍くさくなったともいう?(゚□゚;)ガーン




階段を降り切る寸前の寸前、あたしの左足と床の間にミミごんがΣ( ̄ロ ̄lll) 

危うく踏んづける瞬間によけきったのは良かったんだけれど、

あたしは右足を激打ち

どうにか腫れは引いたものの、まだ激痛で右足が曲げられない




洗濯を干していて突然ミミごんがあたしに向かって突進

網戸開けっぱなしだったから、

慌てて網戸を閉めました

右手中指を挟んだまま 思いっきりヽ(≧Д≦)ノ


右足膝小僧激痛、

右手中指つめ青し


鈍くさくなった自分にかなりショック

治癒力も衰えているだろうから、治るまでの時間が長かったらまたまたショック


ミミごんのパワーが欲しいよ〜〜ん

  


猫人雑記

里々☆猫人雑記

Author:里々☆猫人雑記
「あたしのにゃにゃにゃにゃんな毎日」
gooブログから引っ越してきました(^^♪

☆猫との生活☆
リンク
最新記事
最新コメント
カテゴリ
☆にほんブログ村☆
月別アーカイブ
検索フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示