末っ仔バトル

4にゃんいるのに、





ビビとミミだけが人間のお膝がすき






ジーくんとリリちゃまは、自分からお膝に来ることもないし、
抱っこもすきじゃない





なんでだろね~





教えて欲しい









ただ、ジーくんもリリちゃまも 病院では、あたしにしがみついてくる






う〜ん。。。


どこでどう違ったのか?






ミミが来るまでの8年間、


人間のお膝は、ぜーんぶビビのものだった






なのに、



いまでは、
























ビーちゃんに 勝ち誇った顔してるΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

こんなところが、ビーちゃんを怒らせるのよね~





末っ仔強し


今日も春。

今日も日中はあったかくなりました^^

春はすぐそこまできていますね♪

日差しを見ると ワクワクして、




そして、





今まで怠け気味だった 家の中のことを、

頑張らなきゃ!! って思いました。



2017年の春 こそは、



お家の中をキレイにして、




家族みんなが 気持ちよく過ごせるようにしたいと思います。






宣言しちゃった\( ˆoˆ )/\( ˆoˆ )/




٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و٩( ᐛ )و





何だか楽しくなってきたぞ~~




ジーくんたち、今日もげんきです


春。

ジーくんたちのことを考えながら、


その合間に家事をやって~ 


 そんな日曜日でした。




お部屋は片付かなかったけれど、ジーくんたちのことをいっぱい調べた1日でした。

今日はヒーター要らずで、あったかかったなぁ 



もうすぐ日付が変わるけれど、ヒーター無しで過ごせています。 




 春 (*´꒳`*)


 

1週間くらい前の写真です 
キレイだよね~

 明日もお天気良さそうだし、 

 色々がんばりたいな\( ˆoˆ )/

目やに のはなし。

CIMG3743.jpg


リリは、目やにちゃんで  鼻くちょちゃん




ビビも、左目にだけ 目やにをくっつけているよね



ジーくんとミーちゃんは  目やにな~し



不思議ね。







目のうるうる感でも 健康状態がわかりやすいよね

目の観察も大事よね。



人間の娘も幼いころ、


かわいいお顔になっている時には おねちゅだったっけ

懐かし~ヽ(≧∀≦)ノ





リリの目やにも、ビビの目やにも、黒くて硬いもの

ほとんどの場合片目のみ。


硬くて黒っぽい目やには、古くなった細胞やごみが混ざって出来た老廃物なんだって!

だから、心配はいらないみたい。


病気の目やには、膿っぽくて、黒っぽくはなくて、

黄色ががったり緑がかったり、、



以下は、東京猫医療センターの服部先生のサイトからの抜粋です

(服部先生ありがとうございます、いつもお世話になっています)


●色と量
コーヒーの絞りかすのような赤~赤褐色の目やにが、目頭や目の縁に少量ついているような場合は正常な新陳代謝によるもの。
目やにが黄~緑または白色の場合は細菌感染が疑われ、外傷や花粉症その他のアレルギーによる場合は、透明でサラサラした涙が出ます。
涙が止まらないようなときは角膜などが傷ついている恐れもあるため、早めの受診をおすすめします。反対に、涙の量が少なすぎて目やにが眼球についている場合もトラブルのサインと考えられ、注意が必要です。

●どちらの目から出ているか
どちらの目から出ているかも大切なポイント。両目から出ている場合は、細菌やウイルス感染の可能性が、片目のみの場合は、ケンカやゴミが入るなどの外傷の可能性が高くなります。
※経過が慢性的になっている場合は、ヘルペスウイルスでも片目のみに目やにが見られるケースもあります。

●目の様子
目やにや涙の状態だけでなく、目の中にも注意が必要です。痛がって閉じてしまう場合、瞳孔の大きさが左右対称でない場合、透明な部分に濁りが見える場合、まぶたをめくって腫れていたり白目が充血していたりする場合は、早めに受診を。






ジーくんたち、きっとこれから免疫力も低下して、

目やにも出やすくなるような気がする。

お顔の様子もちゃんと見ておかないとね。




今日の懐かし写真は コレ

blog_import_534360f0e0eb1.jpg




blog_import_534360efb6cb6.jpg


マレーシアのおうちで

ドリアンだよ~





高齢猫・老猫 ブログランキングへ

ジーくんの変化③

昨日までに書き出したジーくんの変化は、


①白髪が目立つようになった

②多飲多尿

③高いところに上らなく(上れなく)なった

④寝息が大きくなった

⑤耳が遠くなって、声が大きくなった



この先みられる症状は、


どんどん睡眠時間が長くなる

トイレ以外で粗相をする

目やにが出る(ジーくんは、目やにがほとんど出ない)

ヨダレが出る

毛艶が悪くなる

歯が悪くなる

口が臭くなる

視力が落ちる

食欲が落ちる

水を飲まくなる

歩行が困難になる

夜鳴き



あたしが見逃さずにいられる症状は、こんなかな


20170226 3


Σ( ̄。 ̄ノ)ノ Σ( ̄。 ̄ノ)ノ Σ( ̄。 ̄ノ)ノ




前記事(←ポチ)でも書いたけれど、


これらは病気につながっていることがあるから、老化現象と決めつけないようにしないとね。



例えば、毛艶が悪る病気で考えられる病気の一つに、


甲状腺機能亢進症 があります。


これは以前ビビが患った病気です。




生涯お薬を飲み続ける仔が多い中、ビビは投薬をやめることができました。




治療するまでは、同じ黒猫でもジジに比べて毛がぱさぱさしていて、

ふけも。


治療をするずいぶん前から患っていたと思うのだけど、

まさか病気とは思わずにいて、かわいそうなことをしてしまいました。




この甲状腺機能亢進症は、

中年~老齢猫(6歳~10歳以上)に多く見られて、

10歳以上の猫の10%がかかっているといわれている病気です。


この病気を患うと、後々心臓に負担がかかって心不全や呼吸困難に。







老いるということを 考えさせられる今日この頃です。




ジジたちには、


あたししかいない  



そりゃもちろん、家族全員が同じくらい想ってもいるし、

頼りになる。



それでもやっぱり自分がしっかりしなきゃ! って強く思うんだ。




生涯飼育、



最期のときまでそばにいる





たった4匹だものね





そのためにも、自分もげんきでいなくちゃ














高齢猫・老猫 ブログランキングへ
猫人雑記

里々☆猫人雑記

Author:里々☆猫人雑記
「あたしのにゃにゃにゃにゃんな毎日」
gooブログから引っ越してきました(^^♪

☆猫との生活☆
リンク
最新記事
最新コメント
カテゴリ
☆にほんブログ村☆
月別アーカイブ
検索フォーム
QRコード
QR
RSSリンクの表示